スズキ イクミ (20)
映像の勉強中。
4月から新社会人。
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カテゴリ:DAYS( 129 )
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2007年 01月 02日
大阪の仲間に告ぐ
今日の仕事はオシマイ。
今は西船橋にいます。
明日は再びケーキ売りの少女。
なんだか慣れてきて、ケーキを優しく扱えるようになってきました。

さて。大阪行きについて。
4日の夜バスで出発するつもりでした。
しかし!
4日12:00-21:00のバイト要請が入りまして。
借金で火の車な私はもう一押し稼いで、身を綺麗にしたいところ。

やらんといけんことも神奈川に残ってるしなー。なー。

…………。


大阪の皆様に告ぐ。
参上予告。
1月6日早朝~1月9日昼まで大阪にいます。
滞在宿最寄り駅は我孫子前駅。

遠っっ。
茨木からめっちゃ遠っ。

8日はもちろんその日以外も暇なら遊んで。
あ。常にカメラ持ってるけどね許してね。
そんな子になっちゃったから。


そして東京の皆様に告ぐ。
1月5日夜まで東京にいます。
そして9日夜に帰ってきます。
暇なら…遊ぼう。
ていうか。
卒制だね。遊んでる暇ないね。何言ってんだろうね。ごめんなさいね。


そしてそれ以外の@日本な人に告ぐ。
3月までに一回会おうぜ。
特に大分、広島の方々。



楽しみだ。色々。
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by suzki-icmi | 2007-01-02 21:08 | DAYS トップ▲
2007年 01月 02日
洋菓
ジャスコでケーキ売ってます。
既にふたつのケーキを落としました。
難しいのな、力加減。

注文されたものをトレーにとって箱詰めするとゆう極々簡単な(はずの)作業なのに。

こかすわ潰すわ落とすわで、自分のガサツさを再確認しました。


情けなや。

呼び込みの声もテンション上がりすぎて八百屋化。


私にはガムテやらビニテがお似合いですかそうですか。
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by suzki-icmi | 2007-01-02 14:46 | DAYS トップ▲
2007年 01月 02日
千葉
寒いの よね。
朝6:00に家出た のよね。
八千代緑ヶ丘(千葉)08:10着に向けて電車に揺られてたのよね。

また。
また起きたら船橋。

年明け早々電車ネタですみませんね。

2駅も乗り過ごしてたよ。
急いで今引き返してます。
またかよ。
いっつもこうだよ。

なにしに行くかって?
ケーキ売りに行くのよ。
クリスマスケーキの残党を売りに千葉のジャスコまで今赴いてるのよ。

大阪行きの路銀を稼ぐべく今日から2、3日バイトですよ。

とか言ってる間に八千代緑ヶ丘。
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by suzki-icmi | 2007-01-02 08:21 | DAYS トップ▲
2007年 01月 01日
焼酎
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*年を越す瞬間、私は日本の一体感を感じる。

妙に魅力あふれた紅白を見終わった後(藤あやこ素敵過ぎる。ポスターほしいんだけど)
庭に出て、一服しながらぼーっと除夜の鐘を聞く。

ああ。みんな今年越してるんだなあ、と思う。
鐘の音を聞きながら、2006年に出会い別れた人々を思った。

ああ。
名古屋やら大阪やらでやつらは年を越してるんだ。
最近情報が入ってこないけど生きてるのかなあ。
あいつらは呑んでるんだろうな。
彼はまだ働いてるのかな、なんて。思ったり。しました。とさ。ふはは。

ネタだらけの一年やった。

*
さて!
今日は来客!

「いくみー!ええもん持って来たったぞー!」

と、 '冨乃宝山' と '赤霧島' 片手に車を降りたのは、居酒屋店長を職にする叔父。38歳。

磨ぎ石を持参して伊勢海老とブリをさばいてくれた。
私が呑んべえなのは確実に家庭環境のせいです。

叔父夫婦の長女アヤネ(5ヶ月)を嬉しそうにあやす母親を見て、
はよ結婚して子供欲しい。なんて不覚にも思ってしまった私でした。

なにせ賑やかで楽しい元旦の晩飯。

『最後のお年玉』
と書かれた袋を叔父夫婦に頂いた。
来年からは私は配る番か!
ちょっとわくわくしてる自分がいます。
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by suzki-icmi | 2007-01-01 22:43 | DAYS トップ▲
2007年 01月 01日
新年
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by suzki-icmi | 2007-01-01 01:08 | DAYS トップ▲
2006年 12月 28日
胸部
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病院へ行ってきましたよ。
ついに。
前々から言われていた胸部X線再検査。

ええまあ。
うん。
なんともなかった。

問診の様子をここで紹介したいと思います。
先生は30代の若々しいカッコイイ男性でした。
・・・・・
医者「以前のX線で引っかかった部分というのがここなんですが・・ここ。あ、ここね。」
いくみ「・・・・・・・・・え。」
医者「フィルム小さくて見にくいんだけど・・・(ペンを胸から取り出しフィルムに丸を付ける)
    ・・・・・ここです。このー小さい輪っかみたいなの。本当に小さいんですがね。」
いくみ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ。あった。」
医者「ね。で。ここちょうどね。その。おっぱいの位置なんですよねここ。」
いくみ「はいはい」
医者「だからねえ。位置的にねえ・・・そうじゃないかと・・・」
いくみ「・・・は?・・・・・あ・・・・・・んーああ!すみません。なるほどね!!あー!なるほどね!」
医者「そう。そうなんですよ。そうなんでね。なもんですから。
    いや。大丈夫だと思うんだけど。一応地下行って撮ってきてもらっていいですか?」

地下のレントゲン室へ行って撮影。
再び内科へ。

医者「鈴木さーん。はい、お待たせしました。あ。おかけください。」
いくみ「あ。はい。」
医者「やっぱりそうだったみたいなんで。」
いくみ「そうだったですか。」
医者「ええ。大丈夫です。帰っていただいて構いません。」


最後の最後まで乳首とは言いませんでした彼。
お察しください的な空気が流れてました二人の間に。


_診断結果を会社にも報告。
就職の件に関しては年明け以降に連絡を取り合うことで年収め。
問題が一つ解決です。
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by suzki-icmi | 2006-12-28 22:28 | DAYS トップ▲
2006年 12月 28日
再会
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写真は東京芸大の馬車道のスタジオ+シン。

思った通り、今日の居酒屋バイトは楽しかった。

2ヶ月程前に辞めていった縁深いお二人がカウンターに呑みにきていた。
何か話をしたかったのだけど、
なんだか気恥ずかしくて就職の報告をするにとどまってしまった。

私はいつもこう。
久しぶりに会えてとても嬉しいのに素っ気ない素振りをしてしまう。
幼い頃から引越しが多かったので
「久々に会う」機会がしょっちゅうあったのだけど、変わらずだなあ。

私はいつも送り出される方で、送り出すことはあまりなかったのだけど
最近はそうでもなくなってきた。

今年一年なんかは本当に別れの年で、たくさんの人が私の前からいなくなった。
たくさんと言っても2、3人だけど。


送り出される側は環境そのものが変わるので、意外とあっさり昔の地を忘れる。
送り出す側は環境そのままにポッカリ穴が空くから、なかなかその人の匂いがとれない。

たくさんの引越しの中で、幼い頃から「別れ」を知っていたつもりだったけど、
本当の「別れ」を知ったのは20歳も間近に迫るここ最近かもしれないとふと思った。

だから今、大切な人であればあるほど、
どういう形であれ目の前から去ることに過剰反応するのかもしれない。

なんて、一年の時のシナリオの授業みたいな文章。

ゴローさんのお店に来年こそは顔を出そう。
私のこと覚えてるかな。
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by suzki-icmi | 2006-12-28 00:26 | DAYS トップ▲
2006年 12月 27日
青空

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昨日送信したメールの返信が、今朝目覚めると届いていた。
ここ数日間、言いようのない脱力感に襲われていて何もする気が起きなかった。

あれはどうなってるんだ。
早くこれをしてくれ。
と周りに追い立てられ、
もう駄目だ何にも手がつかない。
もう誰も味方がいない。
と、諦めたときにメールが届いた。

身の回りに常に感じていたいろんなものが全てリセットされた気がした。
一気に体が軽くなった。

素直に言葉が入ってきた。
さっきまでは誰に何を言われても何も感じなかったのに。

悔しいけど、彼の言葉だからだ。

9月に初めて彼に会ったときもそうだった。
私は結構いい感じにやさぐれていた。
彼に会って、まだ頑張れば私でも何か起こせるのかな、と調子に乗った。
私はあの時、地上まで引っ張り上げてもらったな、と常々思う。


…ちょっと褒めすぎ。
でも。本当に不思議な力をもっていて。職人技かもしれないが。
親でも恋人でも友達でもない変な関係だから素直になれるのかもしれない。
とういうか。素直に話を聞けるようにこの3、4ヶ月で教育された感もある。

今日からまた気合入れ直しです。
まだ間に合う。
まだいける生徒会。懐かしーねこのフレーズね。

焦りすぎだった。
今までと比べて悪意ある言葉や、厳しい世の中に触れて気がつかぬ間に落ち込んでいた。
みんながみんな自分を好いてくれるわけではない。ってね。
当たり前のことだけど、学校と社会では前提が違うから気がつかないままいくと大ダメージだ。

昨日の大雨はもう青空に変わっている。

声をかけてくれたみんなありがとう。
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by suzki-icmi | 2006-12-27 13:40 | DAYS トップ▲
2006年 12月 26日
蒲田
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_昨日は友達数人と呑んだが、少し悪酔いしたようだ。
"小田原まで行っちゃいました事件"の時に呑んだお店で酒盛り。
この店は梅酒のロックを注文すると、店員がグラスとボトルを持ってきて
「好きなだけ注いで下さい」
とボトルを手渡される。
実は関西人であり、恥知らずな私はロックグラスに擦り切れまでそれを注ぐ。

飯物については串が中心。
サラダが創作的でとても美味い。
料理も早く、接客も素晴らしい。

こじんまりながらオープンキッチンになっていて料理人にも注文がつけられる。
例えばこの店のタマゴ焼き。
看板商品面をしていたので頼んでみた。
中は少しトロッとめで、というと間違いなく私好みに半熟だった。


2杯目くらいから瞼が重たくなってきて、3杯目では完全にキていた。
日本酒バージョンの私である。

随分酔いは回っていたのに、友達らを2軒目に引っ張りこんだ。

小田原行っちゃおうよ体制ができたのだった。

終電まで呑んで解散。

起きたそこは小田原ではなかったが…






蒲田だった。
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by suzki-icmi | 2006-12-26 13:17 | DAYS トップ▲
2006年 12月 25日
親父
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_意外と簡単に心が癒された。
さっき事務所へ納品書を出しに行った。
おやっさんがいた。
就職の報告をした。
喜んでくれた。
頑張るんだぞ、と励ましてくれた。
とても嬉しかった。

先月新しく入ったらしい編集の人と一緒に帰った。
笑顔で話した。
いつもの調子が戻ってきた。
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by suzki-icmi | 2006-12-25 20:07 | DAYS トップ▲